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2007-02-18 Sun 03:31
![]() もしも、あなたが暮らしてみたい北米(特にカナダ)で、 「学ぶ・働く・遊ぶ」ことが無期限で許可されたとしたら… もしも、あなたのライフスタイルに合わせて、 「学ぶ」「働く」「遊ぶ」国や環境を選べるとしたら… あ な た も 日本とカナダの両国で暮らす方法で、 人生を2倍に楽しみたい・得をしたいと思いませんか? 海外で「学ぶ」「働く」「遊ぶ」、このどれかに興味がある人の多くが、 長期旅行や留学で妥協した(しようとしている)のではないでしょうか? お金や英語力の問題で消極的・否定的になっている人も多いでしょう。 でも、ちょっと待ってください。 妥協した(しようとしている)人にも選択肢が残っていますよ。 このブログを読んでから次へ進みませんか? ![]() 写真)幼稚園@BC州郊外 なぜなら、国や環境を選んで生活するWライフスタイルは、 特別な人にだけ与えられる許可ではないからです。 その上、許可を得るための経費は海外ツアーの1回分ほどなので、 留学や旅行を繰り返すことのほうが、 時間とお金の無駄使いなのかもしれないのです。 もしかしたら、あなたも損をしかけていませんか? ![]() 写真)ケベック市の町並み そこで、あなたが知らないと損をするかどうかをチェックしてみます。 あなたは、海外旅行(特に北米)が好きですか? 輸入品や外国製の洋服や小物が好きですか? ハイキング、キャンプ、スキーなどが好きなアウドアー派ですか? 英語を学んでいる(又は)学びたいと思っていますか? 英語を使ったり、英語環境で働きたいと思っていますか? 我が子の海外留学やバイリンガル教育・環境に興味がありますか? ![]() 写真)カウボーイ&ガールダンス@小学校発表会 やはり、是非とも知っていただきたい人でしたので、 ここで出会えた「 あ な た 」から先に、 ”Wライフスタイル”について伝えたいと思います。 ![]() 写真)小学校のスケート教室 それでは・・・ ここで、あなたに合ったライフスタイルについて考えてみましょう。 あなたも旅行や留学には期限(ビザ)があることを知っていると思います。 でも、あなた(又は家族同伴で)にも日本とカナダの両国で同じように、 「学ぶ」「働く」「遊ぶ」ことが無期限でできるとしたら・・・ ![]() 写真)エメラルドレイク@ALBERTA 蒸し暑い夏に日本を脱出して、 爽やかなドライサマーのカナダで過ごしますか? ![]() 大好きなスノーボードやスキーができる冬は、 オリンピックにも選ばれた街、ウィスラーで過ごしますか? ![]() それとも・・・ ![]() 写真)小学校ハロウィーン@おばけカボチャ畑 ![]() 写真)幼稚園ハロウィーンパレード@スクール ロマンチックなクリスマスや、楽しいハロウィンの季節はカナダで、 一家団欒のお正月を日本で過ごしますか? ![]() 写真)幼稚園@クリスマスコンサート やはり、だれもが親として思うことは同じでしょうか… あなたも、できることならば我が子に「国際人教育」や、 バイリンガル環境(日本語と英語)を与えたいと思いますか? ![]() 写真)小学校の授業@教室 どれも素敵なアイデアで魅力的ですが・・・決して、 この中の一つだけ実現できればよいなどと思わないでください。 なぜならば、今あなたの頭に浮かんだ全てのアイデアは、 このWライフスタイルで実行できることばかりなのです。 ![]() 写真)モンテッソリー教育@BC州郊外 もしかしたら、日本へ帰れなくなるのではないかと心配ですか? 実は、無期限で日本とカナダで「学ぶ」「働く」「遊ぶ」、 その全てが同時にできるようになった時から、 どちらの国・環境で、どの季節に、どれだけの期間で、 「学ぶ」「働く」「遊ぶ」のかは、あなたが選ぶのです。 ![]() 写真)Bow Lake@ロッキー山脈 なぜならば・・・ カナダが「あなたの第二の母国になる」からです。 今日のあなたが日本でしていること、 その当たり前の衣食住(教育や医療も)を、 カナダでもできることがWライフスタイルなので、 特別なことでも、高価なことでもありません。 国・環境を2つ持つのでWライフスタイルと呼びます。 もちろん、これは「あなた」にも実行できることで、 特別なことでも、高価なことでもありません。 ![]() あなたにも、あなた自身のWライフスタイルがイメージできましたか? それでは、具体的な内容は次回にアップしたいと思いますので、 それまで、こちらで (→) http://ameblo.jp/mirai515 ウォーミングアップしておいてください。 |
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2007-02-28 Wed 12:34
![]() あなたが、このブログ(→)http://ameblo.jp/mirai515や、 他のカナダ関連情報から得たイメージは、 どのようなWライフスタイルでしたか? このまま日本の仕事を継続・優先し、 カナダで長期休暇を楽むスタイルでしたか? 新たな気持ちでカナダでの就職や勉強に挑戦し、 必要に応じて日本へ帰るスタイルでしたか? ![]() それでは、どちらのWライフスタイルもできるように、 最も基本的な情報からお伝えしましょう。 ![]() 「第二の母国」を作るためには? 初めに、カナダには「移住制度」があるということと、 その制度でWライフスタイルを手に入れることが、 あなたの想像以上に困難なことではない、 無謀な計画でもないということに注目してください。 進化した移住制度とは? 移住・移民とは、生まれ育った母国を離れて、 海外へ移り住むこと・移り住む人です。 母国で平和に暮らせない人が海外へ逃げ出す、 海外でビジネスチャンスを狙うなどのイメージは、 時代遅れ・偏見だと気づいてください。 なぜならば、カナダにも米国グリーンカードの様に、 自由に国に出入りできる移住制度があり、 その機会を世界中の人々に与えているからです。 ![]() 次に、そのカナダ移住申請費用について、 具体的な数字でお話ししましょう。 申請時 1)申請料・申請者本人@$550 2)申請料・配偶者や22歳以上の子供@$550 3)申請者の22歳未満の子供@$150 4)英語能力検定料$0〜@$300 5)提出書類の英文翻訳料$50〜$200 6)日本(海外)の警察(指紋)証明書料$0〜$40 7)その他(通信費や雑費など)$50〜$100 書類申請合格後 8)健康診断料@$250(子供)〜@$400(大人) 移住権獲得後 9)申請者@$490 10)申請者の配偶者@$490 これが、前回のブログでもお伝えした通り、 海外旅行1回分ほどの、特別でも高価でもない、 Wライフスタイルを手に入れるための費用です。 遠い存在ではないということに気づかれましたね? |
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2008-02-29 Fri 14:10
新国際人はライフスタイルもモバイルする? そんな時代が来たかもしれない 目的のある旅行や留学をしたい人、 旅行や留学だけで終わらせたくない人、 特に理由はないけれど海外で暮す憧れのある人も、 こんなことを私と一緒に考えてみませんか? コメントをお待ちしています |
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